パンかな

すごくどうでもいいことをハラハラしながら見守っている。面白いんだか面白くないんだか。どうなっても痛くも痒くもない、ほんとうにほんとうにどうでもいい話(例えば、明日の朝ごはん何が良いかな、のような)なので、やきもきしてる自分も変な感じ。

百時間寝たい気持ちはいつも通りなので全くの平常運転だ。

嬉しいんだか嬉しくないんだかよくわからんことをとりあえず困惑気味に受け取ってみる、この仕草はほんとにアホらしいのだがその場をしのぐには大変有効である。なんかもうどうでもいいのである。