楽しい・つまらない・死ぬか・つまらない・面白い・楽しい・つまらない・死ぬか、のループに入ってしまった。珍しい。 何が珍しいって、「楽しい」「面白い」があるのに「つまらない」が発生して「死ぬか」に到達するところ。なんでそんな。「死ぬか」は考える必要すらないのに。

うわっやばい、いろいろ調べてたらめっちゃ死にたくなってきた!!やばい!こいつはやばい、考えない考えない、これは薬飲んで寝る案件だよ。なにか全然別のこと考えて気をそらさないとどんどん話が(私の中で)進んでいって、チーーーンってなるやつだ。……ねほりんぱほりん見たら落ち着くかな。落ち着くかなあ。

ねほりんぱほりんを見たけど、落ち着くどころかちょっと落ちたぞ。これは結構ダメだ。頓服飲んだ。もう遅いかな。やばいやばい。「落ちてる」という事実にフォーカスすればするほどドツボにハマる。なんか全然別のことを。別のことを。

とりあえずPCにイヤホンぶっ挿してiTunes叩き起こして好きな曲を聴く。次の記事のことを考える。……考えられない!!いや、考えられないわけがない。やること決まってるから、考える必要すらない。なんだもう、なんだなんだこの頭の、なんだこの!!!!勝手にバグるのやめろ。勝手にバグるの本当にやめろ。

 

いいやもう、無理だから、とことん悲しいこと書く。

Twitterで見たツイートがすっごく刺さっちゃってさあ。「表面上問題なさそうな人に、ちょっと複雑なことをさせるとミス連発して、ようやく問題が浮かび上がる」みたいなやつ。そんなの詰むしかないじゃんもう。人生。まともな人生は詰むしかない。私は「表面上は問題なさそう」ですらないから、ますます詰んでる。詰むべくして詰んでる私。なんだもう、私の頭はまともじゃねえんだなって本当に思ってしまって、いやそんなことはとっくにわかってたんだけど、だからってこんなに何回も思い知らされたくないよ。ふざけんなよなあ。死にてえ〜って思っちゃうよそりゃあ。こればっかりは。だって今後どうにもならないことわかってるから。 そういや、前にもこんなこと思ってたなあ。そんでいつかのカウンセリングの時に話したのさ。そしたら、

「『今後どうにもならない』なんてどうしてわかるんですか?」

なーーーーーんて言われちまったよ。いや、そりゃあね、正論、わかる。わからないってことはわかる。こういう時だけ機械みたいな判定持ち出すんだよな。そりゃそうよね機械には機械を突きつける、正しい。内容も認知療法っぽい感じだし、何も間違ってない。あのカウンセラーさん間違ってない。間違ってない。間違ってないんですよ。徹頭徹尾。

「今後どうにもならないかはわからない。それはわかった。じゃあ、今の私のこの状況からどうやって苦痛の少ない人生に持っていけるの?」って思っちゃってさ。結局それを考えるのもやるのも私だよ。だからもうカウンセリングルームで話すことは何もなくなっちゃった。語るべきことひとっつもないのよ。それがわかっちゃったからもう、カウンセリングはやめた。ひとに相談するのもやーめた。あ、話がすごく逸れてるな。いいよ独り言に話の筋なんてないもの。続けろ、一生一人で喋ってろよ。

未来に希望はない、あったとしてもそれをやるのがもう嫌、みたいな考え、本当に病気のせいなの?

もうさめざめ泣くようなこともなくなったけどさ、ぶちあたる壁の一つ一つがめちゃくちゃ硬いんだよね。いやもう、書くことないわ。ここに書いてもどうにもなんねえんだもん。

どうにもなんねえんだもん。とか書いといてなんだけど、これはもう一旦全部吐き出しちゃった方がいい気がするから書いちゃおう。

人がどうやって生きてんのか全然わかんない。なんだろうな。この間、「人ってどれくらいのテンションで生きてるんですか?」ってお医者さまに聞いてみたわけです。そしたら、なんか一通り実演してくださって、それを見て私は「強いな〜」としか思えなかったから、「強いですね」って言ったら、「そう?」って言われた。

そうなんですよ。そうなんです。強いんですよ。私から見たらめちゃくちゃ強いよ。苦痛に耐えられない。もう私の精神的痛覚が敏感すぎるってことでいいよ。我慢弱いっていう話にされても、いいよ。もういいよ。そういうもんなんだと思う。生きていくのに向いていない個体いるでしょ。生き物なんだから、たまたまそういう個体が私だったってことで全然構わない。

もう、今死にたいって言いたくて仕方ないから言うわ、死にたい。死にたい死にたい。死んでしまいたい。人はいつか死ぬってめっちゃ優しいシステムじゃない?そのタイミングがわからないのは「そこまでサービスしきれませんよ」っていう自然界の態度だから、それは私は受け入れるしかないよ。一銭も払ってないのにそこまでのサービスは要求できないよ。

なんかなあ、悲しいなあ。悲しいね。ただ悲しむしかない。なんで私になっちまったかなあ。虚無い。これ、明日の朝にはどうにかなってるのかな。寝て起きても問題が大きくなるだけ。寝て起きて、寝て起きて、問題が大きくなるだけ。問題が。雪だるま式に。そうか借金みたいなものか。負債か。自分が自分の負債になってる時ってどうすりゃいいの。動きたくない。寝てたい。何にもしてないのにね。何にもしてない。

あ、これあれだ、「負担感の知覚」だ。記事書くときに知った〜!進研ゼミでやったやつだ〜!みたいなノリなんだけど、そんなことどうでもいいんだよ死ね。どうでもいいんだよ。私のことはどうでもいいんだよ。お前のことなんてどうでもいいんだよ。お前のことなんてどうでもいいんだよ。もっと忠実に書くと「オメェーのことなんてどーでもいいんだよ!!!」って感じだったかなあ。私だってお前のこと、お前のことどうでもいいよ、お前のことなんかよりもっとどうでもよくないことがたっくさんあんの、お前がどう思ってるかなんてどうでもいいの、なんでアンタの感情をあそこでぶつけられなきゃいけなかったんだよ。ああ嫌だ嫌なこと思い出しちゃった。もう嫌だ……。思い出したくない、自分の頭殴ったらちょうどよくそこだけ忘れられないかなあ。

頭悪いのに、変なとこだけよく覚えてる。それは別に覚えていたくなかった。覚えていたくないことばかりこの世界に増えすぎた。忘れたい、早く忘れたい、どうにかして忘れたい。そういうときにどうやって逃げればいいの。腕切るような気分じゃないし、酒も疲れるからやだ、薬だって飲みすぎたくない、だからずっと夜でいてほしい。暗いところで一人でいることが許されるから、ずっと夜でいてほしい。もう勘弁してほしい。勘弁してくれよ。誰に許しを乞うているのか全くわからんけど、勘弁してほしい。もういいでしょ、十分やったでしょ、もういい加減いいでしょ。それなりの終わりがいつか来る、それはもう数年以内だと思う、そうでなきゃ困る。

助かる道がなさすぎてビビる。もうどうしようもないんだよなあ。今後どうにもならないの、それがどうしてわかるの?って言われたら、経験則です。としか言えない。私の経験則で、私の今後考えたらうまくいかないんです、それってそんなにおかしいんだろうか。そんなにおかしいだろうか。そりゃ誰だって人に「そうですね、お前はこのままどうにもならず、そのうち死ぬ。しかも野垂れ死ぬか自殺する」なんて言いたくないだろうから、人に聞くだけ無駄。ああやっぱり無駄か。無駄だ。無駄だ。無駄だ。無駄だった。

結論出ちゃったじゃん。今度こそ書くことないや。三日ぐらい眠り続けていいかな。ちょっと本当に無理だ……。

私は健康だよ