何をしようかな〜とボーッと考えていたら、やりたいことが浮かんできたので、練習している。基本的なことから忘れていたので、調べながら、思い出しながら。やりたい分だけ思い出せたらいいかなあ。というか、できることを組み合わせて完成させるのが一番楽で好きだから、そっちの方向にしようかなあ。

実験は必要だが、こればかりはそうもいかず、困難。しかし、みんな通る道なんだろうから、私も通ってみよう。みんな通る道ってことはある程度行き先が決まってるってことで、特に拘りがなければ、通らない手はないよね。登山のコースみたいなものでしょう。

……いや、登山なんてほとんどしたことないからわからない。適当なこと言っちゃった。じゃああれにしよう、ライブやイベントなどで、会場に行く道がわからなくなった時。なんとなく同じ会場に行きそうな気がする人たちの後をつけると会場に辿りつく現象。あれ、超いいよね。会場に着いてからも「あっ、物販ここに並ぶのかな」「階段の下で物販やってるのかな」「そろそろ列整理かな」ってわかる。すごく好き。私は何の話をしてたんだっけ。

現実的な話

現実的な話、私の額に赤い石をつけたらどうなるんだろう。やったことないから一回やってみたい。

でも、どうやるんだろう?そもそも赤い石ってどこに売ってるの?手芸店?アーモンド型のやつがいいんだけど。どうやってつけるんだろう。アイプチ的な糊か?

それでさあ、多分、前髪、真ん中で分けた方がいいよね。そうすると、今度は後ろの髪をどうにかしたほうがいいよね。お団子にする?それとも何かを頭に乗せるか?飾りが欲しいよね。揺れるものがついてる飾り。

それをつけて、じゃあ今度、服どうすんのって感じで。ユニクロではないじゃん。コーデ次第だろうけど、とりあえずは、ってことで。ZARAってわけでもないだろうし。

ちょうど良さそうなやつを持ってるので、それを引っ張り出してくるしかないか。

そしたら今度はアレだよね、ファーが欲しいよね。羽がいいかな、毛皮がいいかな。……余計かな?これに羽の扇子みたいなやつまで持とうと思ってるんだけど。

おかしいな、コンセプトがどんどんズレてる気がする。まずは布を多めにするかどうかっていうところだよね。そりゃ多い方がいいよね。何事も多い方がいい。置物に見えるくらい布を多く。あれ?そんな布ってどこに売ってるの?手芸店?やっぱ手芸店なのか?現実的な話。

運動したい

少なくとも、ダメではない時間が、ほんの一日だけでも存在する。それがなんだって言うんだろうね。ただただ己の丈夫さだけが証明され続ける日々。ここまで使い込んでも大丈夫なんだからもっと使ってやろうって何で思えるんだろう。

早く私は私を社会から隔離してやらなければ、と思ってるんだけど、後腐れのないやり方が思いつかない。あんまりボロボロになりたくない。もっと自分のこと甘やかしてやればいいのかしら。どうやるんだろうそれ。

と思いながら、辛いものを食べた。辛いものを食べると楽しくなってきちゃうんだ。単にテンションが上がっちゃう。あと、気管が拡がって呼吸が楽になる気がする(これは気のせいかもしれない)。

いっけな〜い!機密機密!

虚勢張りたい、もうめちゃくちゃに。世界一大丈夫な顔したい。何の信号も発さず、誰にも悟られず、淡々と。とんでもなく何事もない顔したい。

そうすべき理由はない。ならば何故、と考えてみても、もはや自分でもわからない。なんでだろう。強いて言うなら、面倒だから。

アカシックレコードという概念がある。この世の全てが記録されているとかなんとかで、完全にオカルトの趣だが、それのミニチュア版みたいなものは人の中にあるだろう。自分の認識したことを少なからず記録しているし、記憶しているだろう。重要度の低いものはそこから消されやすいだろう。

だとしたら、私は人の頭の中に残されたくないので、任意の人物に対して何かを発するようなことをこれ以上したくはないんだ。しかし100%それが叶うかと言われれば、無理だ。しかし、少しでもゼロに近づけることはできる。ならば私のすべきことは、できるだけ何の信号も発さないこと。受け取らせないこと。重要なことほど誰にも言わないこと。

いたーい

危うく物理的に動けなくなるところだった。ほんとに。満身創痍ってこういう感じかな。

いろいろ一段落した後だったからまだよかった。本当に気をつけないと。気をつけようがないのだが。しばらく(せいぜい数十日ではあるが)健康体ガチ勢でいる予定なのに、こんなんじゃ何にもできないよ。冗談抜きで冷凍睡眠したい。鋼の肉体がほしい。今更すぎる……。

体は一日や二日で作れるものじゃない、一年かけたって付け焼き刃程度のものだ。今まで不健康ムーヴしかしてこなかったツケかなあ。いや、こんなことになっても普通に動けてるし、案外丈夫なのかも。HPの回復に努める。体があるって、なんて不便なんだろう。

水が水が

ティッシュで全部受け止めようとするのは無理がありますよ。やっぱり鼻に管を突っ込みましょうよ。カジュアルに突っ込みましょうよ。オシャレ管、作りましょうよ。そこから垂れ流すのが一番いいですよ。鼻呼吸できなくなるけど、どうせ同じことでしょう。

鼻に何かを突っ込んでるのを見ると人は笑うけれど、その文化コードを破棄しましょう。特に笑えることじゃありませんよ。こっちは必死ですよ。これ以上鼻の周りの肌を擦り減らしたくないんですよ。ここだって十分デリケートゾーンですよ。

高級ティッシュはとにかく高級すぎて何十枚も使えませんよ。ここは管にしましょう。オシャレ管を使ってサイバーな雰囲気出しつつ、鼻水も出していきましょうよ。

花粉症ではありませんが、一年中鼻水チャンスが無限に湧き出てくる体質なので、これは切実な願いです。オシャレ管を作りましょう。鼻に突っ込みましょう。ほんとにそれしかないと思う。綿の類を鼻の穴に突っ込むのも一つの手ですが、入れ替えで手が汚れるし、鼻の穴が広がる気がするから私の中では却下です。管ならOKです。オシャレ管を作りましょう。光らせるのも楽しいと思うんですよ。別に透明の管でなくてもいいので。とにかくティッシュじゃ全て受け止めきれないんですよ。脱水になりそう。

パンかな

すごくどうでもいいことをハラハラしながら見守っている。面白いんだか面白くないんだか。どうなっても痛くも痒くもない、ほんとうにほんとうにどうでもいい話(例えば、明日の朝ごはん何が良いかな、のような)なので、やきもきしてる自分も変な感じ。

百時間寝たい気持ちはいつも通りなので全くの平常運転だ。

嬉しいんだか嬉しくないんだかよくわからんことをとりあえず困惑気味に受け取ってみる、この仕草はほんとにアホらしいのだがその場をしのぐには大変有効である。なんかもうどうでもいいのである。